最近のマイブーム

ダイソーで販売しているイヤホンの評判がけっこう良いみたいなので
まとめて3つも購入してしまいました。

今のダイソーでは105円よりも高額の商品が増えています。
僕が買ったイヤホンも全て、
ダイソーでは、割と高額商品の部類に入るものです(笑)

いちばん掲示板等で評価が高いのは
旧525と呼ばれるタイプ。

「旧」ということは「新」もあるわけですが、
見分け方は「旧」のドライバ部が楕円形であるのに対し
「新」は円形であるということ。
他にも幾つか微妙な違いがあるみたいです。

で、僕が買ったのは
「旧525」「新525」「風(840円のカナル型の品名)」の3種類。

一気に3種類も買っちゃって、馬鹿みたいですが、
まぁ安いので…

使うときはひとつしか使わないのに、ねぇ。


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温泉

今日はお休み。
昨夜飲み過ぎたようで、昼過ぎまで頭痛が…
朦朧としながら、録っていたテレビ番組を見ていました。

そうしたら、世界ふしぎ発見で、日本の温泉特集をやっているではありませんか。

「温泉か、いいな。しばらく入ってなかったし、ゆっくり浸かっていれば頭痛もやわらぐかも」などと考え
早速温泉へ向かいました。

行ったのは、酒田市の隣町、三川町にある「田田(でんでん)」
ここは道の駅と一緒になっており、宿泊もできるようです。

ここのお湯は鉄分が強いのか、赤茶けた色をしています。
湯舟の中でぼ~っとしていたら、頭痛が少し楽になりました。

行ったのは15時ころだったのですが、地元のおじいちゃんたちで、浴室内はとても賑わっていました。


おくりびと

映画『おくりびと』が、アカデミーの外国語映画賞を受賞し、
酒田市がそのロケ地の中のひとつであったため、
当社のスタッフはみな大喜び。




僕は恥ずかしながら、まだ観ていないのですが
観た人によると、
「当社の建物と看板が劇中に登場している」のだそうです。

いずれDVDが出たら観てみようと思います。

おくりびとのロケ地マップというのを見つけたので
次の休みはちょっと回ってみようかなと思っています。

ミーハーですが…


ズボンプレッサー

スーツのズボンだけなら、
洗濯機のドライコースを使って、たまに自分で洗濯をするときがあるのですが、
いちばん面倒なのがアイロンがけ。

逆さに吊るして干しておけば、しわは結構きれいに取れますが、
スーツのパンツはクリースがしっかりと付いていないとダメなので
そのためだけにアイロンをかけるのは面倒だと思っていました。

ちゃんとしたズボンプレッサーは高いし、置く場所にも困るし。

そんな時みつけたのが


この携帯型のプレッサー。
カードサイズで電池で稼動。
いいものを見つけた!と喜びましたが…

実際はあまりパッとした効果はみられませんでした。
やはり電池じゃあ、あまり温度が上がらないんでしょうね。

面倒くさがらず、アイロンがけをきちんとしたほうが良さそうです。


太宰作品

太宰治生誕100年ということですが、
現時点では
『斜陽』
『パンドラの匣』
『ヴィヨンの妻』
の、3作品の映画化が既に決まっている、とのこと。

やはり『斜陽』がいちばん気になる感じです。
佐藤江梨子主演ということですね。

1909年生まれでは、他にも
淀川長治や土門拳などもいます。

特に土門拳は酒田市生まれなので、酒田では記念イベントをするのでしょうか?
気になるところです。


意外

R25の記事で、今年が松本清張生誕100年であることを知りました。

そして、太宰治と同年の生まれであることも知りました。

そういえば、今太宰作品がたくさん映画化される話があると聞きます。

個人的には斜陽が楽しみ。

松本清張のデビューは遅かったそうで、その頃にはすでに太宰は亡くなっていました。

なんかこの二作家が同い年とは、意外な気がします。


また雪

ここのところずっと暖かく
「このまま春を迎えるか」と甘く見ていたら。

今朝玄関のドアを開けると、またしても銀世界…。

本当に春を迎えるのは、やはりまだまだ先のようです。


旅行 三陸経由函館行き その5

あっという間の函館旅行でした。
函館

函館駅から今度は青函トンネルで帰途に就きます。
スーパー白鳥に乗ります。
スーパー白鳥

座席の前には青函トンネルの最深部への到着予想時刻などが書かれたパネルが貼ってありました。
スーパー白鳥車内パネル

青森で奥羽本線の弘前行きへ乗り換え。

弘前
弘前で1時間乗り換え時間があったので、駅そばを食しました。
ここは高校時代よく遊びに来ていた懐かしい街です。
生まれは秋田県ですが、北部の大館からは1時間弱で着いてしまいます。
ここには県庁所在地でもないのに、
国立大学があったり、コムデギャルソンがあったり。
生まれて初めて香水を買ったのも弘前でした。

その後奥羽本線の秋田行きに乗り換え、秋田へ。
秋田
僕にとっては、秋田のほうが馴染みのない都市。
年に1、2回、部活の大会で訪れるくらい。
実際秋田へ出るほうが時間がかかるのです。

最後は秋田から羽越本線の酒田行きに乗り換え、
夜7時半ころ酒田に到着。
ほとんど列車に乗っているだけのような旅でした。

今度は北海道のもっと遠い所に行ってみたいなぁ。


旅行 三陸経由函館行き その4

フェリーの中から撮った写真。
どちらかが青森の夏泊半島、
どちらかが津軽半島です。
たぶん…
フェリーより1
フェリーより2

3時間40分の長い船旅を終え
函館のフェリーターミナルに到着。
ここで乗ってきたフェリーを撮影。
乗ってきたフェリー

シャトルバスで函館駅へ。
函館駅

まずは朝市を通り過ぎ、
朝市

青函連絡船の記念館、「摩周丸」へ。
摩周丸
青函連絡船の歴史について学びました。
洞爺丸の惨事を記録した映像なども見ることができました。
今は青函トンネルであっという間で便利ですが、
のんびり船の旅ってのも、情緒があって良かったんだろうなぁ、と感じます。
それこそ「津軽海峡冬景色」のような。
一度乗ってみたかった…

その後向かったのは「五稜郭」
五稜郭入口

五稜郭タワーのスタッフはみな美人でした。
絶対顔で選んでいると思います。

タワーの上から五稜郭を撮影。
五稜郭タワーより望む

夜はロープウェイで函館山へ。
ガイドブックにはこう書いてありました。

「暗くなってから行くより、夕暮れ時の夜景がいちばんきれい」

僕は素直にガイドブックを参考に、ちょっと明るいうちに登りました。
お陰でとっても空いていて快適♪

夕暮れ時の夜景です。
函館の夜景

ちょうど僕が帰ろうとした頃がいちばん混雑していました。
早めに来て良かったです。

この日はこれにて終了。
駅前の居酒屋でご飯を食べ、ホテルへ戻りました。


クルトガ第2段

クルトガの第2弾として、1000円くらいのハイグレードモデルが販売されるらしいです。

まだ詳細はわかりませんが…

普段シャープペンは使わないけれど、
絶対出たら買うだろうなあ。


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プロフィール

zunsanzunsan

Author:zunsanzunsan
秋田県出身、山形県庄内地方在住のzunsanことK.Junです。
神社が好きで、しょっちゅう神社の写真を撮りに行っています。
使っているカメラは主にPENTAX K-5。
他にFUJIFILM XF1、LUMIX GF2、Canon G11、PENTAX K-m、RICOH CX3を使っています。

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