鶴岡市立加茂水族館クラゲドリーム館[山形県鶴岡市・6/15]

平成26年6月15日。
6月1日にリニューアルオープンしたばかりの
鶴岡市にあるクラゲで有名な鶴岡市立加茂水族館へ。

行ったのは日曜日で、駐車場はもちろん満車。
s-DSCF2704

こんな奥の奥の奥みたいな臨時駐車場に案内された。
s-DSCF2700

駐車場からしばらく歩く。
s-DSCF2701

やっと建物が見えてきた。
s-DSCF2702

新しい加茂水族館クラゲドリーム館」。
s-DSCF2705

入り口
入館料は1,000円。
以前に比べて高くなった。
「撮影禁止」という注意書きも。
以前は確か「プロの撮影禁止」みたいな感じだったと思うのだが。
実際はみんな撮ってたけど。
ゲートはチケットのQRコードを読み込ませての自動改札方式。
s-DSCF2707

直径5メートルのミズクラゲ大水槽。
s-DSCF2725

未知との遭遇
s-DSCF2732

アシカショーのステージ。
s-DSCF2738

アシカ。寝ている。
s-DSCF2740

アザラシ。こちらもすやすや寝ている。
s-DSCF2747

ウミネコの餌やりコーナー。
爆撃に遭い退避。
s-DSCF2750

加茂水族館の旧館。
昭和30年代に建てられた、昭和を感じる建物であった。
現在はトイレだけ使用されているようである。
s-DSCF2751
FUJIFILM XF1





にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 鶴岡情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



スポンサーサイト

テーマ : ちょこっとお出かけ写真
ジャンル : 写真

tag : 山形 鶴岡 加茂 水族館 加茂水族館 クラゲ

ユゼの石鹸

夏なので、こんな石鹸買いました。
s-P1060801

僕の故郷、秋田県鹿角市の石鹸メーカー「ユゼ」の
からだのにおいを防ぐ薬用石鹸です。

殺菌剤を配合した薬用石けん。
消臭効果と殺菌効果の相乗効果で気になる体臭や汗臭を防ぐそうです。
葉緑素とフラボノイドを配合。アレルギーテスト済み。
s-P1060800
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + smc PENTAX-A 1:2 50mm

石鹸好きなので、色々なメーカーの製品を試用していますが、
せっかくなら故郷のメーカーのこちらを愛用してあげたいところ。
まだ使い始めたばかりなので、使用感を確かめている最中です。





にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : ワキガ・体臭・口臭
ジャンル : ヘルス・ダイエット

tag : 石鹸 せっけん 石けん ユゼ

大日坊~注連寺[山形県鶴岡市・6/27]

平成26年6月27日。
湯殿山神社本宮へお詣りした後、湯殿山総本寺大日坊金剛院瀧水寺へ。
s-P1060836



仁王門
s-P1060835

案内板にはこうある。

大日坊「仁王門」
仁王門が立てられた年代はよくわからないが、
構造や様式などから、中世室町以前の古い建築と考えられている。
県内では最も古い三間一戸の八脚門で、
わが国寺院建築史の上で重要な建築物である。
屋根は茅ぶき
様式としては絵様彫刻や粽(上・下を丸く細くした柱)のある円柱など、
禅宗様式(唐様)だが、
和様の曲線や大仏様式の特徴も混じった中世建築の見本のような建物である。
平成7年12月8日県有形文化財に指定されました。
朝日村教育委員会


s-P1060833

大日坊から貰ったリーフレットには次のように記されている。

平成12年仁王門補修のため屋根裏を検索したところ、
弘安2年8月(1279年)仁王像運慶作と記された棟札を発見し、
仁王門は鎌倉時代創建であることが歴史上証明された。


s-P1060837

拝観料500円を納め、堂内へ入ると御本尊の前へ案内される。
ここで住職さんが真言を唱え、お祓いをしてくれる。
その後100円を納め願い事が書かれた蝋燭を供える。
ここ大日坊は祈願寺なのである。

住職さんが30分ほどお寺の歴史や祀られている仏様の解説をしてくれる。

こちらの御本尊は大日如来である。
通常は金剛界大日如来像であるが、
丑年と未年の湯殿山御縁年の年だけは
秘仏である胎蔵界大日如来像が祀られる事になるという。

元々湯殿山は女人禁制であり、
女性はこの大日坊にて湯殿山参拝をした。

また春日局がこの寺で密かに祈願をしていた事から、
この寺には葵の紋の入った
徳川家由来の宝物がたくさん置かれていた。

大日坊といえば、即身仏を連想される方も多いだろう。
こちらには真如海上人が即身仏として祀られている。

山形県には即身仏の祀られている寺院が7か所あるが、
酒田市の海向寺には忠海上人、円明海上人
鶴岡市の南岳寺には鉄龍海上人
本明寺には本明海上人
注連寺には鉄門海上人が祀られている。

どうやら全てに「海」の文字が使われているのは
「空海」に由来するのだそうだ。

住職さんにお礼を言って、大日坊を後にし、
次に向かったのは同じく即身仏が祀られている注連寺
しかしこの時既に時間は17時。
中には入れなかったので外だけ見学。
s-P1060840

春にはきれいな桜を咲かせる、有名な七五三掛桜。
s-P1060839

まだ桜の時期に訪れた事がない。
s-P1060845

s-P1060846

s-P1060842

向こう側に月山が見える。
s-P1060841
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS014042




にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 鶴岡情報へ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : 史跡・神社・仏閣
ジャンル : 写真

tag : 山形 鶴岡 寺院 即身仏

湯殿山神社本宮[山形県鶴岡市・6/27]

平成26年6月27日。
湯殿山神社本宮へ。
s-P1060821



「語るなかれ、聞くなかれ」という神域。
松尾芭蕉も次のように詠んでいます。

 語られぬ湯殿にぬらす袂かな

この山の事は一切他言してはならず、
もちろん写真も撮ってはいけません。
ブロガー泣かせの神社なのです(笑)
s-P1060804

そんなわけで神社内部の事はあまり書けないので、
それ以外の事を書きます。
s-P1060814

国道112号線から湯殿山という看板に従って山道に入ると、
湯殿山有料道路の料金所が現れます。
ここで普通車400円の通行料を支払います。

湯殿山の駐車場に着いてから、バスで上まで登ります。
絶対にバスに乗らなくてはいけないというわけではなく、
歩いて登ってもいいのですが、
大変なのでバスに乗ります。
バス代は往復で300円。

駐車場からしばらく歩いて、御神体の手前。
ここでお祓いを受けます。
初穂料が500円。

つまり参拝するまでに1,200円必要です。
小銭は多く持って行く事をお勧めします。

s-P1060815


あとタオルも持って行くと、後々便利でしょう。
絶対に「持ってて良かった」と思うはずです。

s-P1060816

何も「語れない」ので、今回のブログはこれでお終い。
良い神社ですよ、ここ。
たまに無性に行きたくなります。
s-P1060818

ちなみにこれが焼印。
初穂料は300円。
金剛杖って、だんだんすり減っていくから
下の方に焼印を押す際は注意が必要なんだって!!
s-DSCF2763-1
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS014042





にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 鶴岡情報へ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : 史跡・神社・仏閣
ジャンル : 写真

tag : 神社 山形 鶴岡 寺院

飯森山公園の紫陽花[山形県酒田市・6/20]

平成26年6月20日。
山形酒田市の飯森山公園に咲く紫陽花を見に行ってきた。
s-P1060639-1

s-P1060640-1

今回使ったのは全て、TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)。
いわゆるタムキュー。
s-P1060641

s-P1060642

何か知らんが虫さん。
s-P1060646

s-P1060652

ちょっとまだ見頃には早い様子。
s-P1060653

s-P1060655

それゆえ、平日だったのもあって、アジサイのお花見客はほとんどいなかった。
s-P1060657

s-P1060660

s-P1060665

s-P1060666

s-P1060668

土門拳記念館
s-P1060670

ところどころに咲くタンポポ。
s-P1060676

ちょうちょ。
s-P1060681
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)







にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 酒田情報へ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : 花・植物
ジャンル : 写真

tag : 散歩 酒田 山形 公園 アジサイ 紫陽花 土門拳

あつみ温泉のスナップ[山形県鶴岡市・6/21]

平成26年6月21日。
あつみ温泉ばら園でバラの花を観賞した前後のスナップ。

ぬいぐるみや人形の数々
s-P1060687

温泉街の商店
s-P1060690

スナックの横に打ち捨てられていたボトル
s-P1060691

遊んではいけないブランコ
s-P1060693

熊野神社境内にて
s-P1060771

菊屋旅館
現在は廃業しているようですが、非常に趣深い建物
s-P1060775

スナックがある通り
s-P1060776

なぜか外に置かれた本
s-P1060778

自由に入れる足湯
他にもチットモッシェという足湯カフェと
たちばなやという旅館の前にも足湯があります。
s-P1060780
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + smc PENTAX-A 1:2 50mm




にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 鶴岡情報へ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

tag : 山形 神社 散歩 鶴岡 温海 あつみ温泉

大拇指 ペンタックス Kマウントレンズ → ソニー NEX Eマウント ボディ アダプター

なんとも怪しい名称のメーカー、
というか、実際にこれがメーカー名であるのかどうかも不明なのであるが、
大拇指という所のマウント・アダプターを購入した。

というのも、僕は専ら使用しているカメラはPENTAX
ゆえに、持っているレンズも大半がPENTAXの物。
しかしながら、嫁さんのカメラはSONYのNEX-C3。
持っているレンズはキットレンズのみ。

せっかくAPS-Cのカメラなのだから、
明るいレンズでのボケを味あわせてあげたいと考え、
僕の所有しているレンズを使わせてあげようと購入したのであります。

大拇指というだけに、
間違いなく中国製でしょうね。
微妙なデザインの外箱。
TM(トレードマーク)だそうです。
さしづめ「でっかい親指」という意味なのでありましょうか。
s-P1060783

箱の中からは、OPP袋に収められているアダプタがこんにちは。
s-P1060786

「おー、意外にも金属マウント」と思ったら、
s-P1060789

金属マウントなのはレンズ側だけでした。
ボディ側はプラマウント。
s-P1060790

PK-NEXと書かれています。
s-P1060792
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + smc PENTAX-A 1:2 50mm

実際にNEX-C3に装着してみたのがこれ。
付けているレンズはsmc PENTAX-A 1:2 50mm。
s-P1060795
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + smc PENTAX-DA 50mmF1.8


実際に使ってみた感想。
レビューでは「緩くて光が入ってくる」と書かれていたものがあり心配していましたが、
なに、そんな心配全くない。
むしろキツいw
レンズ側がキツくて、脱着が非常に困難です。
でもそれ以外はとくに問題なし。
安物なので絞り環はありませんから、
最近の簡素なレンズなら常に開放で撮る事になりますが、まあ別に良いでしょう。
まあ2,000円ちょいで買った物だと思えば全然許容範囲なのではないでしょうか。




にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊




テーマ : ★カメラ&レンズ・機材
ジャンル : 写真

tag : PENTAX SONY Kマウント Eマウント レンズ マウントアダプター

温海のバラ[山形県鶴岡市山形県鶴岡市湯温海・6/21]

平成26年6月21日。
今年もやって参りました、あつみ温泉バラ園
s-P1060694

熊野神社の境内にある。
s-P1060695

s-P1060696

ここからバラを撮りまくる。
s-P1060697
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + smc PENTAX-A 1:2 50mm

s-P1060699

s-P1060701

s-P1060703

s-P1060704

s-P1060709

s-P1060712

s-P1060723

このバラの色、好きだ。
雨の雫も色っぽいね。
s-P1060724

s-P1060731

s-P1060732

s-P1060745

自画自賛だが、これは上手く撮れた気がする。
s-P1060755
Panasonic LUMIX DMC-GF2 + TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)

熊野神社の拝殿。
s-P1060767

s-P1060772

入場無料というのがとても嬉しい。
無料の足湯もたくさんあるし。
あつみは良い町。
今度は泊りに来たい。
s-P1060774

熊野神社(くまのじんじゃ)
鎮座地:山形鶴岡市湯温海字湯温海67
御祭神:由豆佐賣神(ゆずさひめのかみ)、大己貴命(おおなもちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)、櫛御気野命、伊弉冊命、事解冊命、大物主命、速玉男命、奇稲田姫命




にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 鶴岡情報へ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : 花・植物
ジャンル : 写真

tag : 山形 鶴岡 散歩 神社 バラ 温海 あつみ温泉

清河神社と清川のネコちゃん[山形県東田川郡庄内町・6/6]

平成26年6月6日。
庄内町の清川地区。
こちらに鎮座する“清河神社”。
s-DSC_4592

明治維新の志士正四位、清河八郎を祀る。
出羽国清川村(現庄内町清川)の酒屋の長男、斎藤元司として生まれる。
18歳の時に家出して江戸で学問を学び、最高学府の昌平黌に入学。
清河八郎と改名し、私塾を開く傍ら、北辰一刀流も修めた。
桜田門外の変をきっかけに尊皇攘夷(じょうい)運動に傾倒。
同志と「虎尾の会」を結成し、全国の尊攘派志士と交わった。
1862年、上洛(らく)する将軍警護を名目に浪士組編成を幕府に認めさせ、上洛後に浪士組を尊皇攘夷の急先鋒(きゅうせんぽう)へと転回させた。
これに反発して浪士組を離脱した者たちが後に新選組を結成した。
幕府に危険視され、63年4月、江戸・麻布で暗殺された。

s-DSC_4593

清河八郎座像
清河八郎三十四歳文久三年
二月二十三日浪士組本部である
京都壬生新徳寺において全員
二百三十四名を招集しその前に
おいて尊王攘夷の大義について
説く烈士
揮毫者 大川周明
制作者 小林誠義
明治百年記念

s-DSC_4594

拝殿
s-DSC_4595


清河神社(きよかわじんじゃ)
鎮座地:山形県東田川郡庄内町清川字上川原37
御祭神:贈正四位清河八郎正明(しょうよんいきよかわはちろうまさあき)

おまけ
清川集落で出会ったネコちゃん。
s-DSC_4596

JR東日本・陸羽西線清川駅近所の、線路沿いの注意書き。
轢かれそうになっているキャラクターが
にこにこ、ぷん”の“じゃじゃまる”に見えて仕方がない。
s-DSC_4599
Nikon D80 + Nikon DX AF-S NIKKOR 18-135mm 1:3.5-5.6G ED


にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : 史跡・神社・仏閣
ジャンル : 写真

「鉢子(はちこ)」の集落[山形県東田川郡庄内町・6/6]

平成26年6月6日。
庄内町の立谷沢地区にて「熊谷神社」参拝の後、
清川方面に戻る。

と、途中に、ある集落を指し示す標識が見える。
「鉢子(はちこ)」とある。
s-DSC_4575



そう、ここ「鉢子」集落の鉢子とは、
今熱い出羽三山の開祖「蜂子皇子」の事なのである。
(何が「熱い」のかは、拙ブログ2014/05/17の記事『蜂子神社御開扉』を参照
s-DSC_4577

この集落の道は“月の沢龍神街道”というらしい。
s-DSC_4578

諸説あるようだが、
この「鉢子」と「蜂子皇子」の名が関係ある事は間違いないようだ。
「蜂子皇子がここから羽黒山を目指したから鉢子になった。同じ漢字を使わなかったのは皇子の尊名と同名にするのがはばかられたから」とか、
「先に鉢子集落があって、皇子がここから登ったから自らを蜂子と名乗った」とか。

ここからは羽黒山へ行くための古道がある(羽黒古道)し、
「元羽黒(もとはぐろ)」とか「皇野(すべの)」とか言う、
何とも奥が深そうな、いわくありげな地名が残されている。

鉢子の龍神供養碑
天明5年(1785年)建立。
立谷沢川流域にある8基の龍神供養碑のうちのひとつ。
暴れ川であった立谷沢川の龍神を鎮めるための供養碑。
s-DSC_4579

鉢子集落と街道。
s-DSC_4580

名もないお宮があった。
s-DSC_4582

これは社号標?
だとしたらここは「山神社」か。
s-DSC_4583

なんと、扉を抑えている物は「鉄アレイ」であった。
s-DSC_4584

清川に戻る途中、田んぼの中にそびえる樹。
s-DSC_4585
Nikon D80 + Nikon DX AF-S NIKKOR 18-135mm 1:3.5-5.6G ED

いつかこの「元羽黒」「皇野」を探索してみたいが、いつになることやら。


にほんブログ村 写真ブログ 東北風景写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村


【Kindle本出版しました↓↓↓】
平成26年5月7日発売 最新刊



テーマ : 史跡・神社・仏閣
ジャンル : 写真

tag : 神社 山形 散歩 庄内

カウンター
2014年2月~
現在の閲覧者数
現在の閲覧者数:
プロフィール

zunsanzunsan

Author:zunsanzunsan
秋田県出身、山形県庄内地方在住のzunsanことK.Junです。
神社が好きで、しょっちゅう神社の写真を撮りに行っています。
使っているカメラは主にPENTAX K-5。
他にFUJIFILM XF1、LUMIX GF2、Canon G11、PENTAX K-m、RICOH CX3を使っています。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
Kindle本出版しました
【最新刊】 2014年12月8日発売 『Shrinescape 5 -緑に抱かれる神々の社-』
にほんブログ村
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる