善宝寺鉄道記念館跡と善寶寺の門前[山形県鶴岡市・2015/1/14]

平成27年1月14日

鶴岡市にある曹洞宗龍澤山善寳
その門前町を
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善宝鉄道記念館跡
1978年~1999年ごろまで営業していたらしい。
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構内には朽ちた庄内交通モハ3形、そして蒸気機関車の動輪のみが残されている。
元は1975年に廃線となった庄内交通湯野浜線善宝寺駅であった。
往時は善寶に参拝する人々で賑わったのだろう。
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脇に回り込むとホームの跡だと思われるコンクリート製の遺構が見られる。
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駅舎の跡だったのか。
善寶の最寄り駅だった事もあり、寺院を象ったようなデザインになっている。
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旧駅周辺を
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向こうに見えるのが善寶寺
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水が流れない噴水の上にある人魚のようなオブジェ
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旧い味のある理容院
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風車のある風景[山形県東田川郡庄内町・2015/1/21]

平成27年1月21日

風車のある風景
確か狩川駅の辺りからだっかたと。
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冬の最上峡[2015/1/21]

平成27年1月21日

冬の最上峡
陸羽西線より
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新庄駅にて[山形県新庄市・2015/1/21]

平成27年1月21日

JR新庄にて
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雪がびっしり
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山形新幹線の終着であり、
奥羽本線、陸羽西線、陸羽東線などの路線と接続する、ターミナルである。
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陸羽西線
これからこの列車に乗り込んで余目まで向かう。
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仙台駅前[宮城県仙台市・2015/1/20]

平成27年1月20日

夜の仙台駅前
ここへ来るのは約3年振り
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仙台へ一人列車旅・その3「ニッカウヰスキー仙台工場見学」編[2015/1/20~21]

平成27年1月20日

ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所工場見学



受付を済ませます。
何と見学料金は無料!!
見学内容にウイスキー試飲も含まれるため、交通手段が何であるかを聞かれます。
車と回答すると首からドライバーである旨の札をぶら下げなければなりません。
僕は14時40分の回でした。
10人強ほどで見学開始。
待合室には100円のコインロッカー(後ほどお金は返却される)やトイレ、喫煙所が備えられています。
簡単なニッカの歴史やウイスキーについて学べるパネルも掲示されていました。

赤い服を着たお姉さんから簡単な解説を受けた後、皆で外へ。
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キルン塔
ピートを燃やした煙で麦芽を乾燥させます。
ここは外観のみの見学
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仕込棟
粉砕した麦芽を糖化して麦汁を作り、酵母を加えて発酵させます。
ここは酵母が相手なので、24時間体制、3交代勤務で監視されます。
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ここの内部は写真撮影禁止。
なお全行程通じて録音や動画撮影は禁止です。
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続いてはモルトウイスキーの蒸溜棟
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蒸気による間接蒸溜でアルコールを取り出します。
注連縄が結ばれたポットスチルが整然と並んでいます。
ここは「ご自由に写真撮影どうぞ」との事。
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余市のポットスチルとは蒸溜方法が異なるそうです。
注連縄が張られているのはマッサンこと竹鶴政孝氏が広島県竹原市の造り酒屋の出である事に由来します。
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ウイスキーの本を読むと写真で良く出ているので知ってはいましたが、
もちろん実物を見るのは初めて。感動です。
ちなみにこの宮城峡蒸溜所には、モルト意外にグレーンの蒸溜施設もあるらしく、
一つの蒸溜所にモルト・グレーン両方の蒸溜施設を備えているのは世界的に見てもあまりないそうです。
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次はしばらく歩いて…
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貯蔵庫へ。
ここも撮影OK。
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幾つもの樽が整然と並べられています。
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焼かれた樽の内部
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熟成具合によって色が変化する様子。
ウイスキーは最初は無色透明。
樽で寝かせる事で、樽からの成分が抽出され、香味と琥珀色を身に付けます。
ここでの説明はありませんでしたが、安物のウイスキーはカラメルで着色してウイスキー色にしています。
また5年→12年と熟成が進むごとに樽内部の量も減っていますが、
これは樽内部の水やアルコールが年に2%程蒸発するから。
この現象を「天使の分け前」と呼ぶ事はウイスキー好きには広く知られています。
ここでは熟成年数ごとに香りの変化を確かめる事も出来ました。
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さて、いよいよゲストホールへ。
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試飲は指定の3種類が楽しめます。
まずは“宮城峡12年”
爽やかな香り
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朝ドラも影響なのか、現在工場の売店でも品切れ中との事。
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ここ宮城峡蒸溜所は広瀬川と新川川(にっかわがわ)の合流地点にあり、
気温と湿度、水質がウイスキー熟成に適当なのだとか。
ちなみに「新川(にっかわ)」の畔に「NIKKA(ニッカ)」の工場が建ったのは偶然なんだそうです。
そんなウイスキーの仕込み水が用意されています。
仕込み水で作る水割りは違和感がなく最高の味に。
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2杯目は宮城県限定販売品の“伊達”
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宮城峡より深みのある香り。
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3杯目は“シードル・ヌーヴォ”
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ウイスキー飲んだ後なのでジュースみたいに飲んでしまった。
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なお、ドライバーやお酒が飲めない方用に“バヤリース・オレンジ”と“十六茶”が用意されている。
NIKKA(ニッカ)はアサヒビールのグループなのだ。
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ハイボールを飲みたい人向けに炭酸水サーバーも用意されている。
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ニッカのヒゲのおじさん
19世紀に実在した英国人“W.P ローリー”がモデルと言われている。
ブレンデッドウイスキーを発明した一人で、いくつものウイスキーの香りをききわける事ができたブレンド名人だったようです。
ニッカは元々「大日本果汁」でしたが昭和27年「ニッカウヰスキー」に社名変更するにあたり、
竹鶴政孝氏が「ウイスキーは水が命だから“井”の字を入れよう」と、
「ニッカウ井スキー」で登記申請したのが、
役所が間違えて「ヰ」で登記してしまい、現在の社名になったそうです。
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売店と併設された有料試飲コーナーが。
有料試飲コーナーは、さながらウイスキー・バーのようでした。
売店ではお酒や、ニッカのお酒を使って作られたお菓子など、いろいろ買っちゃいました。
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見学料金 無料
見学案内時間 午前9:00~11:30、午後12:30~15:30
見学所要時間 約60分(見学、酒類の試飲等)
*約15~20分毎に見学の案内しています。
*15:30が最終の案内になります。


おわり


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仙台へ一人列車旅・その2「ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所」編[2015/1/20~21]

平成27年1月20日

寒風吹きすさぶ作並街道をとぼとぼ歩き、
ようやくニッカウヰスキーの仙台工場入口へ到着。
ここから受付まで600m歩きます。
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電車で来たので試飲もできます。
楽しみ。
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この赤いレンガ造りは「マッサン」こと「竹鶴政孝」氏の指示だったようです。
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工場を背後から眺めながら見学受付を目指します。
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天気は良いのですが、風は寒くて強いのです。
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車の場合は左折するのですが、徒歩の場合はこのまま直進です。
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広大な敷地
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ここが受付棟
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その3へつづく


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仙台へ一人列車旅・その1「いざ作並へ」編[2015/1/20~21]

平成27年1月20日

昨日の記事にも書いたが、大学時代の友人がバーを開店したため、そのお祝いに行くため、鉄路で仙台へ向かった。

まずは酒田駅から羽越本線で余目駅へ。
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映画「おくりびと」とロケ地にもなった余目駅で陸羽西線に乗り換える。
「ああ、ここに広末涼子が来たんだなあ」などと考えながら新庄へ。
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新庄駅で奥羽本線に乗り換え。
時間があるので駅弁を買う。
新庄なのに米沢の「牛肉どまん中」弁当をw
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羽前千歳駅で仙山線に乗り換え。
途中風光明媚な山寺を横目に宮城県方面へ向かう。
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仙山線は強風のため遅れが生じていた。
時速25km制限で、何とか第1目的の作並駅へ到着。
この段階で20分ほどの遅れ。
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雪深い場所だ。
確かに強風が吹き荒れている。
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作並には温泉宿が多く、送迎のマイクロバスが多く待っていた。
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日本初の交流電化区間、作並
作並駅を出た後、国道48号線「作並街道」を左側に進む。
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ここへ行くのだ。
ニッカウヰスキー宮城峡蒸留所
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後で調べたら鎌倉山というらしい。
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味のある建物
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見て下さい、この地吹雪!
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交通費をケチって作並駅から歩いて向かいました。
夏場なら大した事なかったのかも知れませんが、この時期の徒歩は若干無謀でした。
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心が折れかけたその時、「ニッカ橋」と書かれたバス停を発見。
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いよいよ到着!?
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わくわくしながら右折。
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広瀬川に架かる「ニッカ橋」を渡ります。
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橋を渡り左折。
いよいよ工場見学。
しかしここからまだ600m先との事。
ここから受付までが、また長かったんです…
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その2へつづく





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BAR Orange-light(バー・オレンジライト)[宮城県仙台市宮城野区福田町・2015/1/20]

平成27年1月20日

大学時代の友人が仙台にバーを開いたと聞き、お祝いに駆け付けた。
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仙台駅からJR仙石線に乗り、福田町駅で降りる。
そこから国道45号線「仙塩街道」を目指し、その道路を横断するとすぐ、ちょっとした飲み屋街が現れた。
その中の「北乃家」というお寿司屋さんの左隣に、「ひまわり館」という飲食店が入った雑居ビルが。


このビルの2Fに目的の店がある。
2014年12月25日開店、BAR Orange-light(バー・オレンジライト)だ。
1Fにはメニューが書かれた黒板が置かれている。
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専らスナックが多く入るビルのようだ。
階段を上がり2Fへと進む。
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階段を上がるとすぐのお店。
なお、隣もスナックである。
後で聞いた話なのだが、隣のスナックは繁盛店なんだそうだ。
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いよいよ入店
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思っていたより広い店内。
ボックス席2つにカウンター席が数席。
黒板にフードメニューも記載されている。
食事メニューも豊富だし、しかも料金が良心的だ。
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ここのマスター、吉田幸二氏。
会うのは7~8年振りである。
あまり変わっていないようで安心した。
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彼は大学時代から「マティーニ」にはこだわりを持っていた。
なので1杯目は「マティーニ」をオーダー。
冷凍庫でキンキンに冷やされたタンカレーで作ってくれる。
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出来上がったマティーニ。
冷たい内にいただく。セオリー通り「3口で」とはいかなかったがw
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チャーム(お通し)
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開店祝いで、作並にあるニッカの宮城峡蒸留所で限定のブレンデッド・ウイスキーを買ってきた。
これで彼と乾杯する。
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サービスで出してくれたレッドチェダーとドライマンゴー。
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「マティーニ」→「ウイスキー」と初っ端から度数高めが続いたので、ちょっと休憩。
「メロンソーダみたいなお酒を」という事で、お任せで作ってもらった、「MIDORI」を使ったロングカクテル。
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「今チーズにハマっていて勉強中」との事で、チーズの品ぞろえが豊富だ。
次は「ゴーダ」をオーダー。
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お次もチーズ。
ウォッシュタイプの「ブードゥシュー」を。
ちょっと匂いのあるタイプだが、それほどキツくなく食べやすい。
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途中ピートの香りが強烈なアイラ・モルトのカリラをトワイスアップで、
そして白ワインを挟んだ後、「ペルノー」の水割りをオーダー。
彼曰く「ペルノーって“夏の終わり”って感じがする」との事。
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ここを開店する直前は和食系の居酒屋で修業をしていたそうで、
バーなのに「厚焼き玉子」がメニューにある。
聞くと結構評判なのだそうで注文。
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目の前で焼いてくれる。
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出来上がった厚焼き玉子。
「うちのはちょっと甘めの味付け」というこちら、出汁が効いてて美味。
ふわふわに仕上がっている。
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バックバーに「チェリー・ヒーリング」があるのが見えたので、「シンガポール・スリング」をオーダー。
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甘酸っぱくて旨い。
曰く「初恋の味」だそうでw
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またしてもバックバーに「ドランブイ」が見えたので「ラスティーネイル」をオーダー。
これを最後にチェックとした。
「フェイマス・グラウス」で作ってくれた。
曰く「マッカランベースなので、最後に香りを楽しんでもらおうと思って」との事。
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1Fに出ていた黒板にも書いてあったが、
ここの料金は明朗、「何を飲んでも1杯500円」。
シングルモルトでもカクテルでも、何でも500円。
フードの料金も安価。
営業時間は19時から3時までと、遅い時間まで開いている。
この辺での飲み屋やスナック帰りに2次会3次会で使ってみてはいかがだろうか。
まだ開店してから1ヶ月弱で、まだまだ酒のラインナップは少なく、
徐々にバックバーを充実させていくという事。
「隠れ家的だ」と、早くも評判も上々のようで、既に常連さんも付いているようだった。
1年後、2年後が楽しみなバーだ。

こちらは貰ってきたショップカード。
「暖色系の灯りの下にいると、とても落ち着く。仕事で疲れた時に一息ついてもらえるような、そんな落ち着くお店になれば良い」と、この「Orange-light(オレンジ・ライト)」という店名にしたのだとか。
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ショップカード裏面
これには営業時間18時~2時となっているが、
夜遅く来るお客さんが多いとの事で、後ろに1時間ずらしたのだそうだ。
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SONY Xperia Z3

BAR Orange-light(バー・オレンジライト)
宮城県仙台市宮城野区福田町一丁目2-13 ひまわり館201
TEL:022-786-2339
営業時間:19時~3時
定休日:月曜日
駐車場:1台(要予約)










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善寶寺五重塔と飛行機[山形県鶴岡市下川・2015/1/14]

平成27年1月14日

善寶寺五重塔の上を飛行機が通過
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zunsanzunsan

Author:zunsanzunsan
秋田県出身、山形県庄内地方在住のzunsanことK.Junです。
神社が好きで、しょっちゅう神社の写真を撮りに行っています。
使っているカメラは主にPENTAX K-3。
他にCanon G7X、PENTAX K-5、LUMIX GF2、Canon G11、PENTAX K-m、RICOH CX3を使っています。

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